募集中(随時)
令和8年度南大沢地区リビングラボ事業
- 地域
- 東京都
- 実施主体
- 都道府県
- 補助上限額
- 150万円
- 補助率
- 補助対象事業費の2分の1(交付限度額150万円)
- 申請期間
-
2026/06/30〜予算がなくなり次第終了
※ 締切の記載がありません(随時・予算がなくなり次第終了の場合があります)。 - 年度
- 令和8年度(2026)
- 目的カテゴリ
掲載内容は取得時点の情報です。締切・要件等は必ず公式サイトでご確認ください。
情報取得日:2026年9月27日
目的・対象
目的・カテゴリ
研究・実証実験・産学連携/デジタル/地域活性・まちづくり
対象事業者
南大沢地区で新たなスマートサービスの社会実装に取り組む事業者(リビングラボを活用し都立大学・まちなかと連携して実証を行うもの)
制度の概要
【令和8年度 東京都南大沢地区リビングラボ事業】
補助金支援額:上限150万円
補助率:補助対象事業費の2分の1(交付限度額150万円)
申請期間:令和8年6月30日 ~ 予算がなくなり次第終了
目的:東京都は南大沢スマートシティにおけるスマートサービスの実装促進を図るため、スマートサービス事業者等が南大沢地区で東京都立大学やまちなかと連携して行うスマートサービスの社会実証に要する経費の一部を補助します。
→先着順で予算額に達した時点で受付終了。申請前に実証内容の事前相談が必要で、交付決定前の着手は原則対象外。
対象事業者:南大沢地区で新たなスマートサービスの社会実装に取り組む事業者(リビングラボを活用し都立大学・まちなかと連携して実証を行うもの)
補助対象経費:
①実証等を新たに実施するための人件費 ②地区内事務室・大学構内施設等の賃借料・使用料 ③事務室等の光熱水費 ④都立大学教員等への謝礼・モニター謝礼 ⑤設営・撤去費 ⑥機材・消耗品の購入費 ⑦備品等のリース費 ⑧実証等の広報・周知費
URL:https://www.toshiseibi.metro.tokyo.lg.jp/machizukuri/kozo_seibi/tamanew/saisei/minamiosawa_living_laboratory